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倫理経営

代表取締役:野口起生が現在、栃木県会長を務める「倫理法人会」この理念に基づいた倫理経営に取り組んでいます。

倫理経営とは、「実行によって直ちに正しさが証明できる純粋倫理」に基づいて、
会社を経営することです。

では、純粋倫理とは何のことをいうのかとお思いでしょう。
純粋倫理は十七か条のよって表現されています。

 

1
:今日は最良の一日、今は無二の好機(日々好日)
2
:苦難は幸福の門(苦難福門)
3
:運命は自らまねき、境遇は自ら造る(運命自招)
4
:人は鏡、万象はわが師(万象我師)
5
:夫婦は一対の反射鏡(夫婦対鏡)
6
:子は親の心を実演する名優である(子女名優)
7
:肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号(疾病信号)
8
:明朗は健康の父、愛和は幸福の母(明朗愛和)
9
:約束を違えれば、己の幸を捨て他人の福を奪う(破約失福)
10
:働きは最上の喜び(勤労歓喜)
11
:物はこれを生かす人に集まる(万物生々)
12
:得るは捨つるにあり(捨我得全)
13
:本を忘れず、末を乱さず(反始慎終)
14
:希望は心の太陽である(心即太陽)
15
:信ずれば成り、憂えれば崩れる(信成万事)
16
:己を尊び人に及ぼす(尊己及人)
17
:人生は神の演劇、その主役は己自身である(人生神劇)
 

この十七か条は、徳福一致という、守れば幸せになれる絶対倫理の栞となっています。
これは、宗教でも、主義でも、学説でもない、実行によって正しさが証明できる生活の法則(すじみち)です。

この考え方を常に心におきながら、
人の幸せを願い、行動(仕事)をすることで、
自分も幸せになっていく。

このような考え方が、今後は重要になっていくのではないでしょうか。

決して金儲けだけを至上の考え方にはせず、
みなさまの幸せを願いながら仕事をする。

貫くには困難な場面も多々ありますが、
常に前向きに、今後も倫理経営に取り組んでまいります。

倫理経営にご興味がおありの方は、お気軽にお問い合わせください。
■お問い合わせ電話番号:0285-28-3366
 ※倫理経営について聞きたいとお伝えください。
■お問い合わせe-mail:info@aramac-noguchi.co.jp

 
■倫理法人会とは
 

倫理研究所の法人会員が所属し、全国的規模で活動する組織を「倫理法人会」と呼びます。

昭和55年10月、全国に先駆けて千葉県に倫理法人会が設立されたのを皮切りに各地に波及し、現在、47都道府県と全国642箇所に市・区単位の倫理法人会が設置されています。

倫理法人会は、異業種の経営者の集まりですが、単に親睦や奉仕だけが目的ではありません。純粋倫理の学習により自己研鑽、自己革新に励み、企業を活性化し、ひいては地域社会に貢献する経営活動を推進していこうという実践団体です。その目指す方向は、次の「倫理法人会活動指針」に掲げられています。

入会の手続きは、県あるいは市区倫理法人会事務局において行われています。入会しますと、倫理法人会で開催される定例の行事への参加の他、必要に応じて社員に対する倫理教育や朝礼指導などが受けられます。また、個人・家族・経営問題を本質的に解決するために、無料で「個人指導」が受けられます。

詳しくはこちらをクリックしてください
栃木県倫理法人会
倫理法人会本部

 

 
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